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立命館アジア太平洋大学(APU)の環境を活用したグローバル人材育成

 

立命館アジア太平洋大学(APU)は、大分県別府市の山の上に建つ、いわゆる日本社会とは「異世界」の大学です。設立当初から数値目標として「3つの50 (国際学生が50%、外国籍の教員 が50%、50カ国・地域以上の学生 を受け入れ)」を目標とし、それを実現してきました。
こうした環境が、企業におけるグローバル人材ニーズにぴったりとはまり、熱い視線が注がれています。具体的には、そうした環境で育った学生に対する「採用」ニーズ。そして、そうした環境を海外に見立て、学生らとともに英語でディスカッションさせるなど研修を通じた「育成」ニーズです。
今回、こうした動きについて詳細に取材し、『企業と人材(産労総合研究所発行)』2015年4月号 および 2015年8月号の、2回に分けて寄稿させていただきました。実際の企業の取り組みに加え、APUの学長、学部長にもインタビューしています。
同編集部のご厚意のもと、誌面そのものをPDFにて転載させていただけることとなりました。皆さまのお役に立てれば幸いです。

 

 

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